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高崎 真介(たかさき しんすけ) 作曲家・指揮者 1972年生まれ。作曲家・指揮者。4歳より、才能教育研究会豊田支部においてヴァイオリンを始め、吉野淳子氏に師事。豊田市の依頼により才能教育研究会海外派遣団に参加し、アメリカ・カナダへ演奏旅行をして、コンサートマスターを務める。1997年、東京音楽大学を卒業。1999年、同大学院を修了。卒業後、演劇やミュージカルの音楽を手がけたり、自作の脚本でオペラを発表する。近年の地元での活動としては、2001年より岡崎市の劇団カスタネットで、5本のミュージカルを書き、毎年上演。2003年、スズキメソード東海地区弦楽団を指揮して、フェリックス・アーヨ氏と共演。2005年、愛・地球博とよたサテライト事業ゆめコンサート「チェロの森」実行委員を務め、脚本・作曲・指揮を担当。林峰男氏(チェロ)と数十人の東海地区のチェリスト、才能教育のチェロ科の生徒と共演。また三枝成彰氏の曲を初演。多くの自作を披露。2006年には、堀山公子リサイタル「あじさいの詩(うた)」で、堀山公子氏(ソプラノ)、井原義則氏(テノール)、豊田オペラグルッポと共演し、自作を指揮。コンサート以外でも才能教育研究会豊田支部、センチュリー室内管弦楽団の指導などで、しばしば豊田市を訪れている。2007年にはこれらの活動により、豊田文化奨励賞を受賞。これまでに作曲を平田裕一氏、西村朗氏、指揮を紙谷一衛氏、シメオン・ピロンコフ氏に師事。現在はドイツ、カールスルーエに居住。 現在はVit-Vie Musicの代表として,作曲・編曲だけではなく,DAWによる録音や編集の仕事も多い。また幼少から才能教育研究会でヴァイオリンを習っており,現在でも時々演奏をする。現在は東京での仕事の他に,出身地の岡崎市で,アマチュアの劇団「劇団カスタネット」でも活動している(作品はこちらから聴けます)。趣味はMacintoshをいじることと,愛車の古いアウディに乗ること。 |
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2000〜2001年甲府で市民ミュージカルの音楽監督助手として 右端は劇団青年座の演出家の伊藤大さん |
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これも甲府にて手作りの衣装がとても綺麗でした |
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これはインドへ旅行したときの写真 |
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インドの列車内にて |
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昔々,どういうわけか化粧をしてヴァイオリンを弾いたことがありました |